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入湯税について

更新日:平成28年12月15日

ページID:P004118

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入湯税は、環境衛生施設、鉱泉源の保護管理施設および消防施設等その他消防活動に必要な設備の整備や、観光の振興および観光施設の整備費用に充てるために、入湯客に課する目的税です。

入湯税を納める人

鉱泉浴場(温泉等)を利用する入湯客です。

税率(税額)

入湯客1人1日につき、150円です。

ただし、満12歳未満の入湯客、共同浴場又は一般公衆浴場の入湯客は、課税が免除されます。

申告と納税

鉱泉浴場(温泉等)の経営者が、入湯客から入湯税を受け取って、1か月分をまとめて翌月15日までに申告し、納めることとなっています。

入場税申告書(エクセル形式 44キロバイト)

入湯税の使途状況

平成29年度入湯税使途状況(PDF形式58キロバイト)

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※用語解説のリンクは、辞書サイトの「Weblio」のページに移動します。

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